元気販売中!

               元気販売中! 

 今日は車で1時間半程のとなり街にある全然知らないスーパーに買い物に行きました。店名は聞いたことがあったが、実際に店舗を目の当たりにしたのは初めて。

このスーパーの系列は自分の街には無いので、かなり新鮮な感覚になった。

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でんわこわい

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 でんわこわいこわい、家の固定電話、会社の業務電話は発信も受話も全然平気!

だけど、携帯電話の受話のみ怖くでできない。 掛けてきた相手がわかっていても怖くて取れない・・・いろいろ考えちゃうんだろうね。表示されている人のでんわを使って別の人が掛けているのでは?とか、わけのわからん宗教法人に勧誘目的で呼び出されるんじゃないか?とか、はなしが長くなり自分の貴重な時間が大幅に失われるんじゃないだろうか?とか、会社から『今すぐ来い!対応しろ!』または『今すぐ客にお詫びに行け!』と言われるんじゃないか・・・とかあの鳴った一瞬にあたまの中でどう対応するべきかの会議がおこなわれる。

 

・・・・・頭内会議が長引くと電話が切れてしまうことのほうが多い。そして、でんわの相手から翌日『なんで出ねーんだよ!』とキレられるんだよね。

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ゆうべ杉の梢に明るく光る星ひとつ見つけました

今週のお題「カラオケの十八番」はアニメ一休さんのエンディング曲【ははうえさま】です。じつはカラオケって好きじゃないんですよ。リモコン端末を渡されて、「何か歌え!」と責め立てられてもなかなか決まらないもんだから、誰かが勝手に選曲したのがはじまりでした。元々の高い声とマッチして、一同は大爆笑で大好評ののち大盛り上がり!しかしそれ以来カラオケのはじまりの第一曲目はこの【ははうえさま】を野球の始球式のように毎回歌わせられました。そして誰かが間違えて入れたアニメ北斗の拳のオープニング曲の【愛をとりもどせ】は鳴り出したオープニングメロディーと同時に、マイクが火の点いたダイナマイトのごとく押し付け合い回され、歌い出しと同時に案の定自分の元へ・・・以来カラオケ始球式の一曲へ

今週のお題「プレゼントしたい本」

 今回これをご覧のみなさまに、ぜひ贈りたい一冊!【壁を破る言葉】 イーストプレス発行 (著者)岡本太郎 1970年大阪万博の【太陽の塔】を手がけ話題となった日本の芸術家。執筆も数多く手掛け世に送り出した著書もまさに芸術と呼ぶにふさわしい作品。

1頁のど真ん中に書かれた、わずか数文字の言葉は

人生に行き詰ったあなたの壁をぶち破る強烈な芸術の爆発となるはずです。